東京科学大学 総合研究院 ゼロカーボンエネルギー研究所

物質理工学院応用化学系 原子核工学コース/応用化学コース
環境・社会理工学院融合理工学系 原子核工学コース

鷹尾研究室

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2026年6月28日(日) 東京湾中ノ瀬 シロギス-アナゴリレー 

浦安吉野屋さんの乗合船で釣行(12:30~20:00)
東京湾中ノ瀬、水深6~15 m(?) 風速1~4 m/s

シロキス用
竿:アルファタックル 海人キス リール:ダイワ クレストLT2500
胴付き仕掛け オモリ15号 エサ:アオイソメ

アナゴ用
竿:アナリスターカワハギMH-175 リール:シマノ バルケッタFカスタム(PE 0.8号) (+シロギスタックルを置き竿に)
アナゴ仕掛け(ウナギ針) 釣鐘オモリ25号 or 80 gメタルジグ エサ:アオイソメ

釣果:シロギス 15~20 cm 30匹 マアナゴ 20~30 cm(?) 10匹

 
5/16(土)の夜アナゴのときの釣果はいまいち(アナゴ2匹)だったけどフライにしたら絶品だったので、アナゴリベンジ。に加えて、どうせ行くなら手堅い釣果を期待できるシロギスもということで、浦安吉野屋さんのシロギス―アナゴリレー船に乗りました。シロギスは相当久しぶりだったのですが、ちょい投げから大きくしゃくって誘うと1投目から良型が来てくれました。入れ食いで飽きるというわけでもなく、ほどよく釣れて計30匹。
17時半くらいからアナゴにスイッチ。場所移動の際にうどんをふるまってくれました。アナゴ釣りは2本竿かつ意外と忙しくて写真を撮れませんでしたが、こちらも結構良い調子で釣れてくれて、終わってみれば10匹で「つ抜け」。船頭さんが船上で捌いてくれるのはとてもありがたい。

 
満足の釣果。アナゴは皮目に熱湯をかけて包丁でヌメリをこそぎ取る。シロギスはいつも通り下処理(月曜晩だったが…)。シロギスは塩焼きと唐揚げ、アナゴはフライにして美味しくいただきました。